やはり銀行という安心感が強いですね。

会社名にもあるように、まず最初に目に飛び込んでくる「銀行」という安心感のある名目。
銀行というだけで、まず安心感があります。

申込審査では、収入証明が不用でまどろっこしい書類集めがなく気軽に審査をしてみようと思える。

金利はとても安いという感じではないと思うけれども、消費者金融と比較すると安いので、他者との比較であれば『バンクイック』になった。
一番いいのは借りずに済むことだけど。

ATM手数料が無料である点も魅力的。

一番いいと思ったのは、メールで審査結果が分かること。
確かに実在するか分からない怪しい金融会社も多いけれども、やっぱり借金するときに直接融資の話に行って断られるのが一番嫌な瞬間。
少額だし、簡単スピーディーで、銀行という安心感から『バンクイック』を選びました。

専業主婦でも審査OK!バンクイック

バンクイックは、専業主婦でも申込みが可能です。

通常、カードローンといえば、収入のない専業主婦は審査の申込みすら受け付けてもらえません。

パートやアルバイトをしている人であっても、主婦の方や学生さんはなかなか門前払いになることも珍しくはありません。

特に消費者金融は学生や主婦への貸付はNGですから、そういった立場にいる人にとってはなかなか金策に苦労するということもよくある話です。

それに対して三菱東京UFJ銀行のカードローン『バンクイック』は専業主婦でも申込み可能、もちろん、審査のうえで融資も可能となっています。

全く収入のない専業主婦が申込みをする場合、配偶者の収入や同意が必要になりますが、そこさえクリアできれば利用できる可能性もあります。

バンクイックの手続き

今日はバンクイックの手続きのために三菱東京UFJ銀行に行ってきました。

融資の待ち時間の間に置いてある雑誌をパラパラ・・・。
普段は買わない主婦向けの料理雑誌が置いてあり、それを見ながら晩のおかずも決めちゃいました。
融資も専業主婦向けのものがあればいいのにって思います。

帰りに必要な買い物をして、一石二鳥!主人にもなかなか好評で、新しいレパートリーが増えました。

私って出来る主婦かも?(笑)

小学校の給食

小学校の給食からパンが消えたらさみしいと思います。
子供の楽しみでもあるような気がするので和食も大切ですがパンも残しておいてほしいと思います。

和食の良さなどを勉強させたうえでパンもおいしいとわかっているので食べさせても良いのではないかなと思います。
おまけに給食用のパンを専門を作っていた工場などもあるし業者だって困る所があるだろと思います。

大人の判断で何もかもニュースなどに流されて決めてしまうのもどうかなと考えます。
和食というものが世界に認められたということも大切ですが毎日和食を食べる事につなげるのにはちょっと無理があるのではないかと思います。
選べる権利があっても良いと思うので選択性とかになると給食も嬉しいのにと思う事もあります。

私が子供の頃に懐かしかったきなこパンなども給食ならではのおいしさってあるので残っていてほしいです。
和食を考える人言うのを作っても良いと思いますが毎日和食ではちょっと考える必要があります。

中国バブル崩壊の序章?

先月末には30億元(510億円)の債務返済に給し、中国経済で初のデフォルトかといわれていた石炭会社の問題は、政府が裏で介入したと思われる正体不明の投資家により、心配されていた影の銀行のデフォルトは回避されたようです。

しかし、今月12日、吉林省の信託会社で2,89億元(49億円)分が満期に償還されなかたことが判明し、何らかの救済措置がない場合、初めてのデフォルトになる可能性が出てきているといいます。

金額的には先の10分の1ほどでもあり、再び政府なりが介入することも考えられますが、中国ではこの他にも、4兆元ものシャドーバンキングの高利回り理財商品が年内に満期を迎えるといいます。

一説には、このうちの5000億元には償還のメドが立っていないといい、政府などがどこまで投資家を保護し、デフォルトを回避できるかの問題となってきているようです。

そして、デフォルトが回避できなかった時にはその連鎖も考えられ、中国のバブル崩壊が現実味を帯びてきそうでもあります。

その時に中国政府がどのような行動を取るのか、また、世界経済にどのような影響が出るのか懸念されます。